山口の火の山公園に訪れた際に撮影してきた一枚。
→下関市 チューリップ園
赤色の花弁のベニバナトキワマンサク(紅花マンサク)です。
マンサクと言えば黄色い花のイメージしかなかったのですが、
こちらのような赤い色味の物もあるのだと、今回初めて知りました。
他にも、こちらよりちょっとピンクよりのマンサクもあるようで。
そのピンク色のマンサクは昨日更新された
「近くの園芸センターへ散歩に」に出かけた際に見かけました。
ちょっと今、マンサクに縁があるようです。
山口の火の山公園に訪れた際に撮影してきた一枚。
→下関市 チューリップ園
赤色の花弁のベニバナトキワマンサク(紅花マンサク)です。
マンサクと言えば黄色い花のイメージしかなかったのですが、
こちらのような赤い色味の物もあるのだと、今回初めて知りました。
他にも、こちらよりちょっとピンクよりのマンサクもあるようで。
そのピンク色のマンサクは昨日更新された
「近くの園芸センターへ散歩に」に出かけた際に見かけました。
ちょっと今、マンサクに縁があるようです。
2015年4月8日 今富ダムを出て、これもまたネットでの開花情報をあてにして常盤公園へ向かった。園の入口でスタッフに聞くと、「探せばまだまだありますよ」って微妙な返事・・・。入ってみると前日の雨風でだいぶ散っていたようだが、それでもまだまだ見頃のサクラも残っていた。
「ストック」の背景に、白鳥湖をはさんだ対岸のサクラを入れてみた。「ストック」とはアブラナ科に属する花のようだ。
「キンセンカ」の背景にサクラを入れてみた。サクラも結構残っている。

一角に「リビングストーンデイジー」という花が色とりどりに咲いていた。上の写真手前は日陰になっていて少し開きが悪いが、下の写真のように陽の光が当たっているところは満開だった。これだけ色とりどりの花が満面に咲いていると目を楽しませてくれる。
チューリップの奥の方には新しくできた施設(時計台)があり、その前には芝桜が植えられていた。その芝桜はもう少し経てば見頃になりそう…。
ここからは温室に咲いていた花々。これは(名前を見落としてしまったが・・・)、花の見た目からランの仲間と思われる…。
「極花殿(キョクカデン、サボテン科)」の花。ピンクの花びらに真ん中の緑色の部分がめしべだろうか…。このサボテンは特に多くの花を咲かせていた。
2015年4月8日 ネットの開花情報で「散り始め」となっていたので、誘われて行ってみた。ダムの上流の方で山菜を採っていた地元の人に聞いてみたら、一週間前だったらよかったのにねぇ・・・。残念でした。しかし、八重桜や、モモが見頃になっていた。

木によっては確かに散り始めたような感じの木もあった。しかし、大部分の桜はほとんど散り、葉桜状態のものが多かった…。
ダムの堤の上から見たモモ。木自体はまだ低木だったが、スイセンなどと一緒に咲いていた。

ダムの堤の近くに咲いていた淡いピンクの八重桜。満開だった。これを見ただけでも満足・・・ってか。
前日は特に雨風が強かったけど、まだまだ散り残っているものもそこそこあった。
ダムの下のこれから整備されるのだろう、低木の桃の木が白、紅、ピンクと咲き誇っていた。


その中から綺麗なものを選んでみた。上は手前のピンクの花をボカして撮ってみた。真ん中は白い花が綺麗だったので、後ろのピンクをボカし、下はピンクの花にピントを合わせて前後をボカしてみた。